Home > Archives > 2008年4月 Archive
2008年4月 Archive
「坂の上の雲」を掴もうとした男、二宮忠八 (2)
Social Bookmarks:- 2008年4月29日 00:10
- 1891年(明治24年)

二宮忠八が設計した飛行機の模型
日本最初の飛行機の発明家二宮忠八に依って、その創案となる飛行機の雛形が初めて実験された記念の日が、1891年(明治24年)4月29日でした。
当時二宮忠八は丸亀の衛戍病院に陸軍三等調剤手として任官中でありましたが、かねての念願止み難く、公務の余暇に造り出したのが、飛行機の模型でありました。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
日本最初の航空写真撮影行われる
Social Bookmarks:- 2008年4月28日 00:01
- 1911年(明治44年)


飛行機より撮影された明治44年頃の東京市街
1911年(明治44年)4月5日、日本最初の飛行場が所沢に開設されて間もなくの同月28日、空の勇士徳川大尉が、伊藤中尉に写真機を携帯させて、初めて飛行中の機上より鳥瞰写真撮影を試みて成功しました。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
最初のハワイ移民「元年者」
Social Bookmarks:- 2008年4月24日 00:02
- 1868年(明治元年)
日本人最初のハワイ移民が横浜を出帆したのが、1868年(慶應4年、明治元年)4月24日でした。
ハワイへの最初の移民だったばかりでなく、実にこれが日本人最初の海外移民団でもありました。
ハワイの名誉領事ウエンリードより同地の農耕開発に従事する移民を募集され、その世話方を一手に引き受けて起ったのが、横浜の大親分木村半兵衛でありました。
- Comments: 1
- TrackBack (Close): 0
いろは丸事件(日本最初の蒸気船衝突事件)
Social Bookmarks:- 2008年4月23日 00:02
- 1867年(慶応3年)
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
祝!小説『坂の上の雲』誕生40周年
Social Bookmarks:- 2008年4月22日 00:07
- 坂の上の雲

司馬遼太郎氏の題字
「明治」という新しい時代が誕生してから、ちょうど100年後の1968年(昭和43年)4月22日(月)、「産経新聞」の夕刊に司馬遼太郎氏の連載小説がスタートしました。
それが、小説『坂の上の雲』です。
2008年の本日4月22日は、その小説『坂の上の雲』が誕生してから、ちょうど40周年の記念日となります。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
沖禎介、横川省三両烈士の最期
Social Bookmarks:- 2008年4月21日 00:42
- 1904年(明治37年)

沖禎介、横川省三の両烈士が、ハルピン郊外の原頭に、コサック兵のため銃殺に処せられ、壮烈な最期を遂げたのが、1904年(明治37年)4月21日でした。
鉄橋爆破の大任も空しく、コサック騎兵に捕らえられた両烈士は、それからハルピンの本隊へ曳かれて訊問を受けますが、両人とも最早逃れぬ処と覚悟して、臆する色もなく総てを陳述したので、取調べも極めて簡単に進み、自若として死を待つばかりでした。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
郵便事業誕生の記念日
Social Bookmarks:- 2008年4月20日 00:06
- 1871年(明治4年)

江戸幕府時代の飛脚制度も漸く廃止となり、新たに新式の郵便制度が採用され、目出度くその実施となったのが、1871年(明治4年)3月1日でした。
逓信省では、この日を太陽暦に換算した4月20日を以て、郵便事業誕生の記念日と定めます。
即ち日本最初の郵便切手発行も、郵便箱の設置もこの時に始まり、先づ東京、京都、大阪の三都の間に開業されました。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
平民の乗馬を許す
Social Bookmarks:- 2008年4月18日 00:13
- 1871年(明治4年)

1871年(明治4年)4月18日、太政官布告として「平民の乗馬を許す」という変わった布告が発せられました。
今日から見れば、とても変わった布告だと思われますが、当時としては、これはとても思い切った英断だったのであります。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
第六潜水艇の遭難(佐久間艇長以下の殉死)
Social Bookmarks:- 2008年4月15日 00:18
- 1910年(明治43年)

第六潜水艇
1910年(明治43年)4月15日、呉所属第一戦隊第六潜水艇は、山口県新湊沖に出動して、ガソリン潜航訓練に従事していました。
ガソリン潜航とは電力を節約するため、半潜航のまま通風筒の一部を水面に出して、そこから空気をとりガソリン機械を運転する方法で、敵の方から見えない様にして、早く敵艦に近寄り得る有益な戦法です。
しかし、艇が過度に潜入してしまうと浸水してしまうという、とても危険なものでもありました。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
正岡子規と秋山真之、友の死に誓う
Social Bookmarks:- 2008年4月14日 00:47
- 1886年(明治19年)

(写真:前列左より清水則遠、正岡子規、後列左より柳原極堂、吉川祐輝)
正岡子規の幼なじみで松山出身の清水則遠(のりとお)という青年がいました。
正岡子規と秋山真之と清水則遠の三人は馬が合い、どこに行くにも一緒でした。
1886年(明治19年)4月14日、この清水が病にかかり命を落とします。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
秋山真之と正岡子規の友情
Social Bookmarks:- 2008年4月13日 22:25
- 秋山真之
4月4日(金)に、四国地方のみで放送されました、
NHK四国スペシャル 「贈られた言葉」 - 正岡子規と秋山真之 交流の記録 -
秋山真之から正岡子規に宛てた現存する7通の書簡を軸に、二人の友情を綴り、さらには、『坂の上の雲』の著書司馬遼太郎も目にすることができなかった新資料が紹介されるなど、とても見ごたえのある作品でした。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
「魔法の電信柱」なんぞ倒してしまえ!
Social Bookmarks:- 2008年4月12日 00:06
- 1871年(明治4年)

明治5年頃の東京・横浜間大森付近の電信架設作業
1871年(明治4年)4月12日の「弁官通達」に依りますと、宮城内(皇居)に電信が開設され、そこから横浜へ開通したと記されています。
今般城中へ電信機取設け、今12日より日日第九字(9時)より第四字まで工部省官員相詰候間、諸官省に於て横浜表へ電信便を以て申遣り度き儀は同所へ申出づ可候、此段心得の為め相達し候也
もっとも一般公衆用ではなく、あくまでも官用になります。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
前将軍徳川慶喜、水戸へ退去
Social Bookmarks:- 2008年4月11日 00:46
- 1868年(明治元年)
1868年(慶應4年)4月11日という日は、江戸に三つの大きな事件がありました。
一つは、江戸城が完全に明渡されたこと
一つは、榎本武揚、大鳥圭介らの幕臣が海陸両軍を率いて江戸を脱走
今一つは、前将軍徳川慶喜が水戸へ都落ちしたこと
でした。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
李鴻章、傷癒え再び談判開始
Social Bookmarks:- 2008年4月10日 02:18
- 1895年(明治28年)
1895年(明治28年)3月24日、清国講和全権李鴻章が、凶漢小山豊太郎のために狙撃されたのを、明治天皇には深く哀れみ、清国に対し3月30日より4月10日までの向こう3週間、無条件にて休戦を認めます。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
大久保利通、無上の光栄に感涙す
Social Bookmarks:- 2008年4月 9日 00:05
- 1868年(明治元年)

大久保一蔵(後の利通)
1868年(慶應4年)4月9日、不屈の傑人・大久保利通が、初めて明治天皇に拝謁し、無上の光栄に浴して感涙に咽んだという逸話があります。
薩摩の一藩士大久保一蔵(後の利通)は、明治維新の大業に東奔西走し、やがて王政復古の新朝廷に参与職として召出され、小御所奉仕の栄職に昇進します。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
寝台列車のお目見え
Social Bookmarks:- 2008年4月 8日 00:14
- 1900年(明治33年)

1900年(明治33年)4月8日、山陽鉄道に寝台車が登場しました。
路線の長距離化に伴い、夜行列車(夜汽車)が運行されるようになり、夜中に眠りながら陸上を移動するという、新しい旅を快適にするため、明治30年代以降には寝台車が登場します。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
ロシア艦隊の砲弾飛来か?その正体は・・・
Social Bookmarks:- 2008年4月 7日 00:04
- 1904年(明治37年)
1904年(明治37年)4月7日午前6時半、兵庫県多紀郡岡野村今福(現在の篠山市今福)西林寺の裏山頂上雑木林の中に、天地を震駭する大音響と共に、白熱の光を放って落下したものがありました。
時はあたかも、同年2月10日にロシアに対して宣戦の詔勅が下されていた事もあり
「すわ敵の砲弾ぞ、ウラジオに在るロシア艦隊が舞鶴方面に襲来し、我らに一弾を報いたるものと覚ゆ、第二、第三弾相次いで飛来するものと覚悟しろと」
村民一同、戦々恐々たるものがありました。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
日経BPネット「セカンドステージ」で紹介されました
Social Bookmarks:- 2008年4月 3日 22:54
- 雑記
当ブログが「日経BP セカンドステージ - 大人のブログ探訪」で紹介されました。
数ある歴史ブログの中で、当ブログを選んでいただいてありがとうございました。これを励みにこれからも更新を頑張りたいと思います。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
日本一の橋「日本橋」開通
Social Bookmarks:- 2008年4月 3日 00:15
- 1911年(明治44年)

1911年(明治44年)4月3日、日本橋の架け替え工事が完了し、開通式が挙げられました。
この工事により、「日本橋」は木橋から現在の石橋になりました。(総工費52万円)
そもそも「日本橋」は、徳川家康が江戸に幕府を開いた慶長の時代より、度々架け替えられていて、今回出来上がった石橋は実に12度目の橋になりました。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
ストーンウォール号(甲鉄艦)、横浜に入港
Social Bookmarks:- 2008年4月 2日 00:03
- 1868年(明治元年)

1868年(慶應4年)4月2日、徳川幕府がアメリカに注文していた鉄張りの軍艦ストーンウォール号が、横浜に入港しました。
しかし、時はあたかも官軍が江戸城に迫り、幕軍の彰義隊と激戦している戊辰戦争真っ只中であり、また明治新政府の要請により、英・米・仏・蘭・伊・プロイセンの六カ国は、同年2月18日に局外中立を宣言していたため、アメリカ公使はこれを理由にストーンウォール号を抑留します。
- Comments: 4
- TrackBack (Close): 0
日本最初の商用車「クレメント号」
Social Bookmarks:- 2008年4月 1日 00:43
- 1903年(明治36年)

クレメント号
日本に自動車を輸入し、これを商用車とした最初の記録は、1903年(明治36年)4月1日になります。
東京三井呉服店(現在の三越デパートの前身)が、モートル商会輸入のフランスクレメント会社製造の自動車を購入し、広告用を兼ね商品配達用トラックとして用いたのが始めでした。
- Comments: 0
- TrackBack (Close): 0
- Information
-
- 「スゴブロ2009」ベスト20の9位に選ばれました
- 日経BPセカンドステージ大人のブログ探訪で紹介されました
- Books
- Calendar
-
« 2008年4月 » 日 月 火 水 木 金 土 1 2 3* 4 5 6 7 8 9 10 11* 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - Search
- Photos
-
- Tag Cloud
-
- 黒田清隆
- 黒木為楨
- 黒川真頼
- 黒井悌次郎
- 鳩山和夫
- 鳥尾小弥太
- 高浜虚子
- 高村光雲
- 高杉晋作
- 高木兼寛
- 馬場新八
- 須知源次郎
- 靑木周蔵
- 陸羯南
- 陸奥広吉
- 陸奥宗光
- 阿部泰蔵
- 阿部正弘
- 間宮林蔵
- 長岡外史
- 鍋島閑叟
- 鍋島直正
- 金玉均
- 野津鎮雄
- 野津道貫
- 野村靖
- 野村和作
- 近藤廉平
- 近藤勇
- 赤塚源六
- 財部彪
- 豊臣秀吉
- 谷村計介
- 谷干城
- 西郷隆盛大久保利通
- 西郷隆盛
- 西郷従道
- 西田伝助
- 西村茂樹
- 西寛二郎
- 西園寺公望
- 西周
- 西吉兵衛
- 藤井茂太
- 落合豊三郎
- 落合芳幾
- 萩原三奎
- 菅野スガ
- 菅原道真
- 荘田平五郎
- 荒井郁之助
- 英照皇太后
- 船田操
- 聯芳両
- 織田信長
- 細川護久
- 箕作麟祥
- 箕作秋坪
- 竹島音次郎
- 穂積陳重
- 秋山貞
- 秋山真之
- 秋山好古
- 福沢諭吉
- 福島安正
- 福岡孝悌
- 福地源一郎
- 福原鐐二郎
- 石川理紀之助
- 矢田部良吉
- 白瀬矗
- 白川義則
- 白井二郎
- 畠山勇子
- 町田房蔵
- 甲賀源吾
- 由利公正
- 田村怡与造
- 濱尾新
- 湯浅理兵
- 渋沢栄一
- 清河純一
- 清水誠
- 清水則遠
- 浅野長勲
- 津田真道
- 津田梅子
- 津田三蔵
- 河野敏鎌
- 河東静渓
- 河村純義
- 河合操
- 河井継之助
- 沢太郎左衛門
- 池田也彬
- 江藤新平
- 江美水蔭
- 永岡久茂
- 永井荷風
- 毛利新介
- 毛利恭介
- 武田信玄
- 正木義太
- 正岡子規
- 橘周太
- 樺山資紀
- 横倉誠次郎
- 横井小楠
- 榎本武揚
- 楢林栄七郎
- 楠木正成
- 森有礼
- 森山慶三郎
- 梅ケ谷
- 桂小五郎
- 桂太郎
- 柳原極堂
- 柳原前光
- 林有造
- 林三子雄
- 板垣退助
- 松本良順
- 松方正義
- 松平春嶽
- 松平定行
- 松川敏胤
- 東郷平八郎
- 東条英教
- 東久世通禧
- 条野伝平
- 村田経芳
- 村上水軍
- 村上格一
- 李鴻章
- 杉野孫七
- 杉享二
- 末松謙澄
- 木村半兵衛
- 木戸孝允
- 朝比奈知泉
- 有馬良橘
- 有栖川宮熾仁親王
- 有栖川宮幟仁親王
- 曾禰荒助
- 昭憲皇太后
- 星亨
- 明治天皇
- 日比遜
- 日比翁助
- 新田融
- 新渡戸稲造
- 新海竹太郎
- 斎藤七五郎
- 斉藤実
- 教育
- 恒吉忠道
- 徳川慶喜大久保利通
- 徳川慶喜
- 徳川圀順
- 徳川光圀
- 徳富蘆花
- 徳富猪一郎
- 徳大寺実則
- 後藤貞行
- 後藤象次郎
- 後藤象二郎
- 後藤新平
- 広瀬武夫
- 広沢平助
- 幸徳秋水
- 平沼騏一郎
- 平井希昌
- 常陸山
- 川村純義
- 川崎千虎
- 川島令次郎
- 川上操六
- 島義勇
- 島田一良
- 島津斉彬
- 島津久光
- 島村速雄
- 島崎保三
- 岩崎弥太郎
- 岩倉具視
- 岡田啓介
- 岡倉天心
- 山路愛山
- 山県有朋
- 山田鬼斎
- 山田美妙
- 山本権兵衛
- 山本勘助
- 山本五十六
- 山口尚芳
- 山口仙之助
- 山内容堂
- 山下亀三郎
- 屋井先蔵
- 尾車
- 尾寺新之亟
- 小栗上野介
- 小林環
- 小松帯刀
- 小村寿太郎
- 小川又次
- 小山豊太郎
- 寺島宗則
- 寺内正毅
- 宮下太吉
- 安保清種
- 宇都宮三郎
- 奥村五百子
- 奥保鞏
- 大鳥圭介
- 大隈重信
- 大砲
- 大橋栄二
- 大村益次郎
- 大木喬任
- 大島義昌
- 大山巌
- 大久保利通
- 外山正一
- 夏目漱石
- 坂本龍馬
- 坂本清馬
- 坂本八郎太
- 土方歳三
- 嘉仁親王
- 品川弥二郎
- 和泉要助
- 向後三四郎
- 吉田真一
- 吉田松陰
- 吉川祐輝
- 吉井幸輔
- 吉井友実
- 司馬遼太郎
- 古島一雄
- 友安治延
- 南方熊楠
- 北里柴三郎
- 北白川宮能久親王
- 北条氏康
- 勝海舟
- 勝安芳
- 加藤高明
- 加藤恒忠
- 加藤弘之
- 加藤寛治
- 加藤嘉明
- 加藤友三郎
- 加納夏雄
- 副島種臣
- 前島密
- 前原一誠
- 内藤鳴雪
- 八木独仙
- 入江杉蔵
- 児玉源太郎
- 佐野常民
- 佐藤進
- 佐佐木高行
- 佐々木高行
- 住友友忠
- 伍廷芳
- 伊藤左千夫
- 伊藤博文
- 伊牟田尚平
- 伊東祐麿
- 伊東巳代治
- 伊地知正治
- 仙波太郎
- 仕立屋銀次
- 今川義元
- 井口省吾
- 井口五郎
- 井上馨
- 井上毅
- 井上桃之助
- 二宮忠八
- 九条道孝
- 九条節子
- 久松定謨
- 久坂玄瑞
- 乃木静子
- 乃木希典
- 乃木勝典
- 乃木保典
- 中牟田倉之助
- 中村覚
- 中村草田男
- 中村正直
- 中村不折
- 中岡慎太郎
- 中山忠能
- 上野彦馬
- 上杉謙信
- 三条実美
- ロジェストウェンスキー
- レルヒ
- ルーズベルト
- リリエンタール
- ライト兄弟
- モルトケ
- メッケル
- ミシチェンコ
- ポンペ
- ボイル
- ホルランド
- ベルツ
- ブラウン
- フォード
- ファビユス
- ヒンデンブルグ
- パークス
- ネルソン
- ニコライ
- ナポレオン
- ストルイピン
- ステッセル
- スコット
- サトー
- コープランド
- コッホ
- グラバー
- クロパトキン
- キヨソネ
- ウィリス
- ウィッテ
- アーベンハイム
- アムンゼン
- Recent Comments
- Links
-
- 坂の上の雲をさがして
児玉源太郎ファンのよっこさんのブログ。イラストは必見! - Kakkun's Workshop
幕末から「坂の上の雲」を紹介
(「坂の上の雲」の英訳は必見!) - 英雄・偉人のブランディング秘策
例えば、坂本龍馬のような事業家になれる方法?! - スゴブロ
日本初の"人力選別"ブログポータルサイト - 大人のブログ探訪
日経BP セカンドステージ
- 坂の上の雲をさがして
- Feeds
- Blog Parts











